事務所案内
こんなお悩みはありませんか?
- 何から始めればいいか分からない
- 手続きを自分で進めるのが不安
- 平日に役所に行く時間がない
まずは状況整理だけでも大丈夫です。

ご挨拶
地元・尼崎で、皆様と共に歩む行政書士
はじめまして、行政書士の石野 享(いしの あきら)です。
私はここ尼崎で生まれ育ちました。大好きなこの街で、地域の皆様のお困りごとを解決するお手伝いができることを、心から嬉しく思っています。
現在も尼崎を中心に建設業の許可や法務管理を中心に、相続や各種手続きのご相談をお受けしています。
行政手続きは、「どこに相談したらいいか分からない」
という不安から始まることも少なくありません。
だからこそ地域の身近な相談先として、
まずは気軽に話していただける存在でありたいと考えています。
当事務所が大切にしていること
- 専門用語をできるだけ使わずご説明します
- 状況整理から一緒に進めます
- 「依頼するか未定」の段階でもご相談可能です
お悩みに向き合いたい理由
行政書士へのご相談は、単なる「手続き」では終わりません。
建設業の許可や変更届、経営事項審査、入札に向けた準備などは、事業の進め方そのものに関わる場面が多くあります。
とはいえ、実際には
- 何から始めればいいか分からない
- どこまで準備すればいいか不安
- 書類や期限の管理が追いつかない
- 相談できる相手がいない
といった悩みを抱えながら、日々の仕事を優先して後回しになる方が少なくありません。
建設業の実務では、ちょっとした認識違いや準備不足が、後の手戻りやトラブルにつながることもあります。
だからこそ、単に書類を作るだけでなく、ご相談者様が少しでも安心して前に進めるように、状況を整理しながらサポートしたいと考えています。
「これでいいのかな?」
「今のうちに何をしておけばいいのか分からない」
そんな段階でも大丈夫です。
ひとつずつ整理しながら、一緒に進めていきます。
会社員時代の経験と、今の想い
以前は医療機器メーカーで開発職として働いていました。
法律で厳しく管理された業界で、法務と現場の板挟みになる中「法律と実務を繋ぐこと」の大切さを身をもって感じました。
開発の仕事にやりがいを感じながらも、ある日ふと受けた行政書士試験に合格。
お客様の課題に直接向き合えるこの仕事に魅力を感じていた頃、いつも相談に乗ってくれていた飲食店のマスターの一言が、転身を決意するきっかけになりました。
今は「法律や手続きに悩む身近な人の力になりたい」という思いで活動しています。
これまで培った緻密な書類作成スキルとフットワークの軽さでお役に立てれば幸いです。
理念
誠実、堅実な選択をします。
お客様、関係者すべての皆様に感謝と報恩の気持ちで接します。
私は「先生」と呼ばれるような偉い立場ではありません。
「尼の頼れる兄ちゃん」として、どんな些細な悩みでも親身になってお聞きします。
お困りの際は、ぜひお声がけください。
| 名前 | 石野享(いしの あきら) |
| 出身地 | 兵庫県尼崎市 |
| 出身校 | 尼崎小田高校 関西大学 |
| 経歴 | 大学卒業後、歯科材料メーカーにて研究開発部に配属。 開発業務の傍ら、社内の法令遵守体制や業務改善の業務に従事。 薬事申請を経験。 行政書士事務所を開設し、現在に至る。 |
| 趣味 | 少林寺拳法、お酒、釣り、将棋(ずっと3級のままです、、、) |



